ケット・シーを進化させてみた

今日のイベントでCCシショウが5匹集まりました-!
フルボッコヒーローズX - CCシショウ
今回のイベントではCCシショウが10匹手に入るようなので、そのうちの半分を使って前回手に入れたケット・シーを★5へ進化させることに。
 
進化画面。
フルボッコヒーローズX - ケット・シー ★4から★5へ
前回は?マークだったアイコンにCCシショウが5スロット入っています。
 
早速進化ダー!
フルボッコヒーローズX - 猫王・ケット・シー 進化 フルボッコヒーローズX - 猫王・ケット・シー
うお、なんかすごくなった・・というかすごくごちゃごちゃww

前回の方が可愛いなあ・・
フルボッコヒーローズX - ケット・シー ★4
でも能力は★4の最大レベルと★5の初期レベルがかなり近いので確実に強くなっているんだよね

んー、★5はやっぱりごちゃごちゃしすぎw
シンプルイズベストだよー
 
さて、次にCCシショウが集まるまでに何を進化させるか決めておかないとー

Apache 2.4がレスポンスを返さなくなる問題

久々にサーバー環境の見直しと言うことで24日の21:30からサーバーを止めてメンテナンスを開始しました。
メンテナンス内容は、
 ・サーバー機器の掃除
 ・サーバー機器の動作チェック
 ・サーバー機器の取り替え
 ・サーバーOSの再設定
 ・サーバーソフトウエアの設定
という感じでした。
 
サーバー機器の取り替えでは、M/B、CPU、メモリ、FAN、HDDを新しい物へ取り替え。
OSはWindows XP x64からWindows 7 Pro x64へ変更しました。
本当はCentOSがいいんだけど・・・Windowsゲーム用のサーバーも立てるのでOSがWinodwsに(´・ω・`)
 
ハードの交換が完了すればOSをインストールしてサーバー設定を済ませればおわり!なのですが、
実機環境特有の問題がでてきやがりましたww

仮想テスト環境ではWindows Updateに約1時間だったのですが、実機環境だと4時間かかりましたwww
なんだこれはヽ(`Д´)ノ

遅い原因はWindowsUpdateのプロセスがメモリ14Gbとか食っているから・・・かもしれません。
それでも搭載メモリの約半分なので全然余裕なんだけどなあ
 
そしてアップデートが終わってOSの再起動がかかると、ブートレコード破損で起動不能www
diskpartからごにょごにょしてbootrec /fixbootなど試したけれどダメだった。

と言うことでOS入れ直しに約40分。
そして2回目のWindowsUpdateもやっぱり長時間。
なのでここで放置し翌日にすることに。
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ちょっとフェネックっぽいネコ獣人「ケット・シー」をゲット

今日は10月25日。
フルボッコヒーローズの25日報酬が貰える日ですww
10月に入ってから25日まで報酬が公開されてないワクワクしちゃう。
 
早速ログインして報酬を確認してみると・・・
フルボッコヒーローズX - 10月25日間ログイン報酬
★4レアリティチケットx1でした。
これ進化しない★4とかでたら結構がっくし来るなあ・・
 
とっておこうかと思ったけど、回したい衝動に負けて回すことにw
フルボッコヒーローズX - ★4ガチャ
★5に進化するキャラが出ることを祈りつつ・ポチッと
・・・・
・・

?!!!
フルボッコヒーローズX - ケット・シー 獲得 フルボッコヒーローズX - ケット・シー
ケモノきたー!
耳が大きいのとマズルの感じでフェネックかとおもったけど猫だったw
あんまりモフモフした感じはないけど結構かわいい
 
そしてこのケットシー、★5の「猫王・ケット・シー」に進化できるキャラ。
やったーヽ(゚∀゚)ノ

しかし進化素材はCCシショウx5
ゲリの素材と同じく現在入手不可能な素材。
やだーー )゚0゚(
 
これはひどい・・が、ケモノをゲットできたので良しとしようかなw

k-opticom eo光の速度低下が酷い

2010年頃から目に見えて速度が低下してきました。
昨日ちょっと大きいデータを転送する必要があったので、いつものようにうちのサーバーを中継したのですがこれがまた酷い結果で・・・
転送速度が200kb~900kb/sという感じでした。

相手回線の問題かと思って、同じ県内、同じeo、同じコースを使っている知り合いに試して貰ったところ、
600kb~2.1Mb/sという速度でした。
 
あまりに酷い速度なのでeoのサポートへ連絡すると「ケイ・オプティコム回線 スピードテストサイトで計測して下さい」との事でした。
網内の速度を計測すると500~700Mbpsという高めの数値になりました。
しかし網外のStudio Radishを使用すると40~60Mbpsという数値でした。
Radish 速度計測結果 大阪サーバー
 
網内では100M超えなのに網外では100M以下・・・。
eoのサポートでは「網内で既定の数値が出ているので問題ありません。網外に関しましてはお答えできかねます。」と言うことでした。

網内の速度なんてどうでもいいんですよ。
網外のサービスを利用する方が圧倒的に多いんですからねー。

なのでeoの速度テスターはあてになりません。
Radish等の網外測定サービスの方が正確だと思います。
 
しかし、網内では速度が出るが網外で速度がでない・・・
eoのサポートはeoの問題ではないと言っていますが、これは明らかにeo側の問題な気がします。
 
ああー・・・、2007年、1Gプランがでた当初は網外でも100~200Mbpsは軽く出ていたのになあー・・・
以前は、速度計測をする人の派遣を希望すれば寄こしてくれたのに今は要求してもダメ。
それに・・・
・自社の設備は完璧と思い込み検査をしようともしない。
・技術担当に繋いでくれない。
・テンプレ回答。
とサポートの質が著しく低下しています。
 
いよいよ腐ってきましたw
もうeoはダメかもしれない。

ちょっとだけuserscriptを公開。

20日からX-Legendの新しいゲーム「ハンターヒーロー」のテストが始まってます。
X-Legendのゲームは以前に幻想神域ってのをプレイ済。

しかしこのX-Legendのゲームはログインが少し面倒でユーザー名、パスワード、OTPコード若しくは画像認証が必要。
大抵のゲームサイトはユーザー名、パスワードをパスワード管理ソフトで管理することができるけれどX-Legendはダメ。
 
サイトのソースを見てみると、formエレメントは存在するけれどactionがしていされておらずformエレメントからPOSTしていない。
じゃあどうやってPOSTしているのかというとログインボタンにクリックイベントを登録してjQueryのajaxでPOSTしていました。

全部の処理にjQueryが使用されているのでPOST部分のAPIを乗っ取ればイイカンジにできそう。
と言うことでスクリプトを書いてみた。
配布ページはこちら

$("document").ready(function() {
    var xLegendUser = {
        "user":"",
        'pass':"",
        'otp':""
    };
 
    var xLegendOTPInput = function() {
        xLegendUser.otp = window.prompt("SecureOTP コードを入力して下さい。", xLegendUser.otp);
        if (xLegendUser.otp == null || xLegendUser.otp == "" || isNaN(xLegendUser.otp) == true) {
            xLegendUser.otp = '';
            return false;
        } else {
            if (window.confirm("下記情報でログインします、よろしいですか?\n\nユーザー名: "+xLegendUser.user+"\nOTPコード: "+xLegendUser.otp)) {
                 return true;
            }
        }
 
        return false;
    };
 
    if (document.getElementById("after_login") == null) {
        $("#otp_login").unbind();
        $("#click_tab2").click();
        $("#otp_username").val(xLegendUser.user);
        $("#otp_p_show").hide();
        $("#otp_input").hide();
 
        $("#otp_login").click( function() {
            if (!xLegendOTPInput()) {
                return false;
            }
 
            $.ajax({
                url: "/ajax/eat.php",
                type: 'POST',
                data: { 
                    "method" : "web_login",
                    "otp_username" : xLegendUser.user,
                    "otp_password" : xLegendUser.pass,
                    "otp_input" : xLegendUser.otp,
                    "login_type" : 'otp_login'
                },
                success: function(ret) {
                    data = eval('('+ret+')');
                    $("#otp_error_msg").hide();
                    if(data['status'] == 1){
                        window.location.reload();
                        $("#otp_error_msg").hide();
                        $("#error_msg").hide();
                    }else if (data['status'] == 5){
                        $("#click_tab1").click();
                        $("#left_img").attr("src", '/images/login/loginTab1_active.gif');
                        $("#right_img").attr("src", '/images/login/loginTab2_off.gif');
                        $("#error_msg").html('画像認証でログインして下さい');
                        $("#error_msg").show();
                    }else if (data['status'] == 6 || data['status'] == '-1'){
                        $("#otp_error_msg").html("アカウントまたはパスワードは正しくありません!");
                        $("#otp_error_msg").show();
                        $("#error_msg").html("アカウントまたはパスワードは正しくありません!");
                        $("#error_msg").show();
                    }else if (data['status'] == 10){
                        $("#otp_error_msg").html("アカウントは停止されています。");
                        $("#otp_error_msg").show();
                    }else if (data['status'] == 'protected'){
                        window.location.href = 'https://member.x-legend.co.jp/member/security_chord.php';
                    }else{
                        var otperr = data['status'];
                        $("#otp_error_msg").html(otperr);
                        $("#otp_error_msg").show();
                    }
                    $("#otp_error_msg").effect("shake", { times:5 }, 50);
                    $("#error_msg").effect("shake", { times:5 }, 50);
                }
            });
        });
    } else {
        xLegendUser = null;
    };//end document.getElementById
});

処理はすごく簡単で $("#otp_login").unbind(); でログインボタンのイベントを全部消して $("#otp_login").click(... で自前のクリックイベントを設定。
あとはxLegendUserオブジェクトで指定しておいたユーザー名とパスワードとpromptで入力したOTPコードをajaxのPOSTするデータにいれてやるだけ。

このスクリプトを利用して公式サイトにいくとこうなる。
X-Legend ログインアシスト
ログインボタンを押すとOTPコード入力ダイアログが出るので入力をすれば後は勝手にログインしてくれます。

配布しているのはGreasemonkey用だけれどuserChrome.jsでも多分動きますw
配布ページで公開しているスクリプトはX-Legend公式サイト、幻想神域、プライドオブソウル、ハンターヒーローで動くように変更済み。
 
これで毎回毎回長いユーザー名とパスワードを入力しないで済むw