Minecraftサーバー v1.0.0対応!

ようやくMinecraft正式版にうちのサーバーが対応しましたよー!
MInecraft - Dynmap

なんでこんな時間が掛かったかというと、サーバー側のModloaderMPを待っていたのとプラグインの対応待ち。
1.8.1の頃に使えたプラグインが1.0.1では使えなくなったので、独自に修正したりしたので時間がかかりました・・・

ワールド構成は以前と違って以下のようになりました。
・1st_world
 建築用ワールド、モンスターの出現なし。
・2nd_world
 資源採取・探険ワールド、モンスターが出現。
・3rd_world
 資源採取・探険ワールド、モンスターの出現なし。

アプデついでに、みんなの意見とかで追加していった独自ブロックを数えてみた。
全部で103種類もありました・・( ゚д゚)

うん、すごい量w

ブルートフォースアタック

あるオンラインゲームの会社からメールが来てたんですよ、「アカウントに不正アクセスされている可能性がある」と。
実際ログインはされていないので、IDを掴まれてブルートフォースアタックとかされたんでしょうねー

で、ログインは成功していないのでゲームキャラクターなどに被害はないけれど、運営からは「IDを他人に教えたりしないように」と注意を受けました。
そして1週間のアカウント凍結処置。

ウィルスやスパイウェア等の情報流失系のプログラムかと疑ってPCをスキャン、結果は未検出。
ついでに1-3ヵ月前のディスクイメージからファイルSH1ハッシュの照合を行ったけれど、windowsアップデートで更新されたファイル・ログ・設定系以外は変更されていませんでした。
ネットカフェも行かないし自分のPCから情報が漏れた可能性はかなり低い感じですね。

その旨を運営に伝えたが処置内容に変更はありませんでした。
あとは通信経路上から情報が漏れたか運営側からの流失。
だけれど、通信経路上から漏れたのならパスワードもセットで漏れているはずなので、漏れた可能性はかなり低くなります。

試しに今やっているゲームのパケットを自分のサーバーを中継させて記録してみた。
結果はログインサーバーと思われる所へ暗号化されたデータを送信している模様で、どれがIDでどれがパスワードかは判別できませんでした。

後考えられるのは、ゲーム会社への会員登録時のID使用チェック。
被ることは結構少ないと思いますが、大抵の場合は被ると「xxxは使用されています」等のメッセージがでますよね。
これ運営側が一部の人間にIDを公開しているのと同じ状況ですよねー

この辺は数年前にプレイしていたラグナロクではしっかりしていました。
希望IDの後にランダムな文字が追加されて、希望IDが重複しても後のランダムなIDが重複しない限り同一IDにならない。

今の運営にもこの方式をとってほしいもんです・・
最近はワンタイムパスワードとか携帯認証とかが流通してきているけれど、アレ正直めんどくさい。

とまあ、ちょい愚痴になりましたw
しかし一度こんなのがあると萎えます(´・ω・`)
処置もひどいもんだー

Minecraft いろいろ更新

Minecraft正式版のリリース日が迫ってきましたねー
うちのサーバーはv1.5.01からずーっとMAPを引き継いできてるので、サーバーを正式版にアップデートしたら今のマップとはお別れ。
みんなが建てた建造物はエディタで新MAPへ持ち込むので問題はないですが・・・ちょいとめんどいですねw

で、今日はいろいろ時間が余ったのでデフォルトの設定だったDynmapとItemCraftのプラグイン周りを弄ってみた・w・
dynmapは以前から使ってみようと思ってたコンポーネント「HDmap」を導入してみることに。

まずはサーバーで配布している推奨テクスチャをdynmapのtextureと置き換える。
ついでに、今まで表示できなかったMODで導入されたブロックも表示できるようにcustom-models、custom-textureを設定。
custom-modelsでブロックのレンダリングモデルを作ってる時が地味に楽しかった・・w

これで独自MODで追加したブロック・Kaevator MODで追加されたスロープ等々がMAP上で表示されるようになりました。
Minecraft - Dynmap: HDmap
マップ作成ソフトmcmapの表示に似てますねー
っていうかほぼ同じ?

綺麗になったとニコニコしてたのはいいが・・・dynmapのtilesディレクトリを見てびっくり。
Minecraft - Dynmap: HDmap サイズ
メインワールドのマップ画像だけで2.6Gってなにこれww

これがあと5ワールド分・・・と思うと見なかったことにしたくなる。
まぁネザーと資源マップは小さいので問題はないけれど問題はセカンドマップ。

メインと同じ位の広さがあるマップなのでサイズは・・・・(`゚´ω`゚´)
Minecraft専用にしてるSSDは120Gなので余裕はあるが・・・なんかマップデータよりサイズがでかくなるのってなんか複雑ww

MinecraftのMODを公開してみる。

今はまっているゲーム、Minecraft
今までは身内のみにMODを配布していたのだけれど一般公開することにしました。

今回公開したのはPaintingsとCamouflage Blocks。

Paintingsは絵画のテクスチャサイズを256から512に大きくして、絵画の種類・サイズを大幅に増やすことができるMOD。
Minecraft MOD - Paintings
シングル・マルチともに利用可能。
(マルチはCraftbukkitサーバーのみ対応)

Camouflage Blocksは置いた所の下にあるブロックと同じブロックテクスチャになるブロックを追加するMOD。
Minecraft MOD - Camouflage Blocks
追加されるブロックは2種類で、半ブロックと加圧スイッチ。
下にブロックを置く必要はあるけれど、これ1つでいろんなブロックに変身してくれるのは楽ですねw

 
詳細な説明とダウンロードは
ダウンロードMinecraftからどうぞ

ほかにも色々あるけれど、コードを整理してからにします。

おかしなDVD。。

久々のブログですね。

X-Men: First Classをレンタルしてきたわけなんだけれど、このDVD新手のコピーガードが付いているっぽいですねー
再生はできるが最初の映画の予告編がエンドレスで再生され続けるw
当然タイトル画面、スキップ、チャプター選択など全て操作不能。ヽ(`Д´)ノ

作業しながら再生し続けた結果は2時間経っても最初の映画予告がループwww
俺は予告編のDVDを借りたつもりはないんだけどなー

再生したのはPCのGOMPlayer。
GOMの問題かと思ってPS2、Xbox360、HDDレコーダーやDVD/BDプレイヤーでも試したけれど予告編のループばっかり。
DVDに傷は見当たらないし、PlexToolsのテストでもエラーは検出されず・・・

コピーガードの種類は普通なCSS/CPPM。。。
レコーダーとプレイヤーを除く再生機器は古いので再生できなくても不思議ではないけれど・・・
普通は正常に再生できるハズ。

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