Minecraft

・このページではMinecraftに関するファイルを配布しています。
・MODやツールの使用は全て自己責任でお願い致します。
  MODやツールを導入したことにより生じたいかなる損害・損失に対して作者は一切保証しません。
・MODの導入に関する初歩的な質問は受けつけません。
・置かれているファイル等への直リンクを禁止します。
 
現在は非公式 日本フォーラムの方で公開を継続しています。
 

  • [MOD] Paintings
    • これは?
      絵画(Paintings)で表示される絵の種類を大幅に増やすことができるMOD。
      標準(x16)の絵画のテクスチャは256x256pixelsですが、このMODを導入することによって512x512pixelsになります。
      (x32 テクスチャの場合1024x1024になります。)
       
      Craftbukkitサーバーにも対応しているので、マルチプレイでも使用可能です。
       
      Minecraft MOD - Paintings
      ※ サンプルはx32サイズのkz.pngを使用しています。
       
    • 注意事項・設定など
      ・既存のclassの書き換えを行っています。
      ・/art/kz.pngのサイズ・切り出し範囲が変わるため標準のkz.pngは使用できません。
      マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入している必要があります。
      ・ご利用のテクスチャパックにkz.pngが含まれる場合、これを削除するか置き換えを行わないと正常に表示されません。
      新kz.pngの画像は設定されていませんので、ご自身で画像等を追加してください。
       
    • 導入条件
      ・MODが導入可能な環境
      ・クライアント
        ・Minecraft Beta v1.8.1
      ・サーバー (Craftbukkit)
        ・Build 1185 以降
       
    • 導入方法
      ・クライアントの場合
        1.ダウンロードしたZIPを解凍。
        2.解凍して生成されたclientフォルダ内のファイル/フォルダをminecraft.jar内のファイルに上書き。
         clientフォルダごとではないので注意

      ・サーバー (Craftbukkit)の場合
        1.ダウンロードしたZIPを解凍。
        2.解凍して生成されたcraftbukkitフォルダ内のフォルダをcraftbukkit-0.0.1-xxxx.jar内のフォルダに上書き。
         craftbukkitフォルダごとではないので注意
       

    • ダウンロード
      Version 1.0.0 for MC v.1.8.1 (2011/10/23)
      MD5 Hash: 59a557a962f12988d71f45247f64d542
       
    • 更新履歴
      [2011/10/23 v1.0.0]
        ・初公開
  • [MOD] Camouflage Blocks
    • これは?
      置いた所の下にあるブロックと同じブロックテクスチャになるブロックを数種類追加します。
      下のブロックがなくなったり、空中に置いた場合は石(Stone: ID1)のブロックになります。
      水や溶岩の上に置くと面白いことに・・((
       
      このMODで追加されるブロック
        ・Camouflage Slab (カモフラージュ 半ブロック)
        ・Camouflage Pressure Plate (カモフラージュ 感圧式スイッチ)
        ・Camouflage Stairs (カモフラージュ 階段)
       
      Minecraft MOD - Camouflage Blocks
      左:感圧式スイッチ、真ん中:半ブロック、右:階段
       
    • 注意事項・設定など
      ・ブロックIDを3つ(220-222)消費します。
      ・半ブロックは2つ重ねても1ブロックになりません。
      ・他のMODによって追加されたブロックは正常に表示できない場合があります。
      マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
      ・クライアントの設定ファイルはconfigフォルダ内のKerberosMODs.propsです。
        ・BlockID_xxxの値を0にすると対象ブロックが無効になります。
        ・CamouflageBlocks_BlockDetectionModeをtrueにすると横方向にあるブロックのテクスチャを獲得することができます。
          テクスチャ獲得の優先順位はデバッグモードのf値の順番(0 > 1 > 2 > 3)です。
          無効にする場合はfalse。
       
    • 導入条件
      ・MODが導入可能な環境
      ・クライアント
        ・Minecraft Beta v1.8.1
        ・ModLoader
      ・サーバー
        ・Craftbukkit Build 1185 (1185以降のビルドでも動くかも)
        ・ItemCraft v1.8.1 (Craftbukkitのビルドに合致したビルド)
       
    • 導入方法
      ・クライアントの場合
        ダウンロードしたZIPを解凍せずに%appdata%\modsフォルダに入れる。
       
      ・サーバーの場合
       初歩的な導入方法や基礎設定は[url=http://forums.bukkit.org/threads/15808]Bukkit Forums / ItemCraft[/url]を参照してください。
       
        1.ダウンロードしたZIPを解凍。
        2.解凍したICCamouflageBlocks.jarをサーバールート(craftbukkit-0.0.1-xxxx.jarがある所、以下Rootと略します)\ItemCraft\ICPlugins\にコピー。
        3.解凍したSampleConfig\ICScript\ICCamouflageBlocks.icを Root\ItemCraft\ICScript\にコピー
        4.Root\ItemCraft\init.icをエディタで開き、"plugins.ic" includeの前行に"ICCamouflageBlocks.ic" includeを記入。
        5.Root\ItemCraft\ICScript\plugins.icをエディタで開き、"ICCamouflageBlocks.jar" pluginを記入。
       
        SampleConfig内にはItemCraftの基礎設定など全体の設定ファイルも入れておきましたので、これを参考に設定すると楽にできるかも。
       
    • レシピ
      ・Camouflage Slab
       ■ ■ ■
      
      ・Camouflage Pressure Plate
       ■ ■
      
      ・Camouflage Stairs
       ■
       ■ ■
       ■ ■ ■
      
       ■ = Bookshelf

       

    • ダウンロード
      Version 1.0.5 for MC v.1.8.1 (2011/11/13)
      MD5 Hash: 2edd3868e22ba3d42876516711bff335
       
      Version 1.0.4 for ItemCraft v.1.8.1 (2011/10/28)
      MD5 Hash: d62f6c0e2d5802b2f1da708a8b353144
       
    • 更新履歴
      [2011/11/13 v1.0.5]
        ・下方向にブロックが存在しない場合、同じ高さにある周囲1ブロックのテクスチャを参照できるオプションを追加。
      [2011/10/28 v1.0.4]
        ・砂岩ブロック、半ブロック、かまど、ディスペンサーのテクスチャが正常に検出できなかったのを修正。
        ・ItemCraft用プラグインを公開。
      [2011/10/27 v1.0.3]
        ・テクスチャの検出精度が向上。
        ・Camouflage Stairs(カモフラージュ階段)を追加。
      [2011/10/23 v1.0.2]
        ・初公開
  • [MOD] Column
    • これは?
      普通のブロックより少し細い柱っぽいブロックを追加します。
       
      Minecraft MOD - Column
       
    • 注意事項・設定など
      ・ブロックIDを4つ(225~228)消費します。
      マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
      ・クライアントの設定ファイルはconfigフォルダ内のKerberosMODs.propsです。
        ・BlockID_xxxの値を0にすると対象ブロックが無効になります。
       
    • 導入条件
      ・MODが導入可能な環境
      ・クライアント
        ・Minecraft Beta v1.8.1
        ・ModLoader
      ・サーバー
        ・Craftbukkit Build 1185 (1185以降のビルドでも動くかも)
        ・ItemCraft v1.8.1 (Craftbukkitのビルドに合致したビルド)
       
    • 導入方法
      ・クライアントの場合
        ダウンロードしたZIPを解凍せずに%appdata%\modsフォルダに入れる。
       
      ・サーバーの場合
       初歩的な導入方法や基礎設定は[url=http://forums.bukkit.org/threads/15808]Bukkit Forums / ItemCraft[/url]を参照してください。
       
        1.ダウンロードしたZIPを解凍。
        2.解凍したICColumn.jarをサーバールート(craftbukkit-0.0.1-xxxx.jarがある所、以下Rootと略します)\ItemCraft\ICPlugins\にコピー。
        3.解凍したSampleConfig\ICScript\ICColumn.icを Root\ItemCraft\ICScript\にコピー
        4.Root\ItemCraft\init.icをエディタで開き、"plugins.ic" includeの前行に"ICColumn.ic" includeを記入。
        5.Root\ItemCraft\ICScript\plugins.icをエディタで開き、"ICColumn.jar" pluginを記入。
       
        SampleConfig内にはItemCraftの基礎設定など全体の設定ファイルも入れておきましたので、これを参考に設定すると楽にできるかも。
       
    • レシピ
       ■
       ■
       ■
      
       ■ = 対応ブロック
      
      作成可能なブロックは以下の通り。
       Stone、Cobblestone、MossyCobblestone、Sandstone、Netherrack、
       Brick、StoneBrick、IronBlock、GoldBlock、DiamondBlock、
       LapislazuliBlock、WoodenPlank、Wood(3種類)

       

    • ダウンロード
      Version 1.0.1 for MC v.1.8.1 (2011/11/12)
      MD5 Hash: 0581c3d24438ed415b12b75777630dc6
       
      Version 1.0.1 for ItemCraft v.1.8.1 (2011/11/12)
      MD5 Hash: 65e95970a74698dde18f134c7c5ec92c
       
    • 更新履歴
      [2011/11/12 v1.0.1]
        ・下方向にブロックが存在しない場合、同じ高さにある周囲1ブロックのテクスチャを参照できるオプションを追加。
      [2011/11/12 v1.0.0]
        ・初公開
  • [Tool] Minecraft Portable Launcher
    • これは?
      Minecraftをポータブル化し、USBメモリ等ポータブルデバイスに入れて持ち歩き出来るようにします。
       
    • 注意事項
      ・このツールはWindows BATで構成されていますので、Windows以外では動きません。
      ・レジストリの参照を行いますので、一部セキュリティソフトやOSにログイン中のユーザー権限がないと正常に動作しない場合があります。
      ・クライアントが参照する%appdata%のパスを書き換えています。
        その他、クライアントがロードするドライバーやランタイムも書き換え後の%appdata%を参照しますので、一部ソフトの設定に影響がでるかもしれません。
        例:グラボがGeForceの場合、NVIDIA\GLCacheフォルダが生成される。
      ・独自にクライアントのインストールパスを獲得しているMODは正常に動作しない場合があります。
      ・設定はconfig.ini内に記入してください。
       
    • 導入環境
      ・Microsoft Windows XP 以降のOS
        動作を確認したOS:
        ・XP 32/64bit
        ・Vista 64bit
       
    • 導入方法
      1.ダウンロードしたZIPを解凍
      2.Minecraft公式サイトからランチャーをダウンロード
      3.「手順2」でダウンロードしたランチャーを、解凍して出来たフォルダ「launcher」内にコピー。
      4.解凍して出来たファイル「config.ini」をメモ帳で開き「launcher_name」の項目を「手順3」でコピーしたランチャーファイル名と同じにする。
        この段階で各種設定を行うと楽。
      5.config.iniに上書き保存
      6.Minecraft Portable.batを実行しランチャーを起動する。
        一度手順1~5まで行えば次回からはMinecraft Portable.batを実行するだけでOK。
       
      インストール済のMinecraftを引き継ぐ場合は、%appdata%.minecraftフォルダを解凍したフォルダにある.minecraftに上書きすれば引き継ぎできます。
       
    • ダウンロード
      Version 1.0.3 (2011/11/18)
      MD5 Hash: 80ad53e5bb939cd9be3775496c9cc2b1
       
    • 更新履歴
      [2011/11/18 v1.0.3]
        ・Javaの自動検出を行わないオプションを追加
        ・Java実行ファイル名を指定できるオプションを追加
      [2011/11/02 v1.0.2]
        ・初公開

更新日: 2012/01/25 17:58:12 |  Author:  |  閲覧数 (2345)

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コメント (2)

  1. 1
    [コメント] No.1160 匿名
    2011/10/27 16:25:55 (木曜日)

    ハーフブロックがいい感じ!
    使わせてもらいますー

  2. 2
    [コメント] No.1161 れいま
    2011/10/27 18:32:42 (木曜日)

    気に入って頂けてなによりです。

    今し方、階段を追加したv1.0.3を公開しましたので宜しければご利用ください。

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